読書通帳

 

拝啓、あなた様

 

予定を変更して、4日の午後から、徳 治昭さんの個展に行ってきました。

2018年のカレンダーを予約していたので、いただいてきましたよ。

そして、今、我が家にある、2017年のカレンダー。

11月・12月は、愛らしいウサギの絵です。

わー、今年のラストはこの絵なのね。にこにこ〜という気分になりました。

その絵の原画に、この個展で出会うこともできました。

 

茶屋町での個展は11月7日までです。

絵の前に立つと、自然と笑顔になるから不思議です。

どうぞ、あなた様もお出かけくださいね。

 

今回、徳さんとお話していて、初めて知ったのですが。

八尾市には「読書通帳」というものがあるらしいのです。

八尾市の図書館で借りた記録が、記帳されていくものだとか。

形が、銀行の預金通帳のようになっているみたいです。

わたしが小学生のころ、学校の図書室に行って、本を借りるときは

「貸出カード」というものに、記入をしていましたが、

たぶん、そのような役割をもったものだと、理解しました。

 

銀行の通帳って、お金が貯まるとうれしいですものね。

同じように、読書の記録が通帳に記帳されていくと、

まるで貯金が貯まっていくみたいで、うれしいでしょうね。

おもしろいですねえ。

 

同じように、本屋さんにも通帳があると楽しそうだなあと思いました。

購入時には、レシートをくれるけど、処分してしまいますものね。

そうすると、いつ、どの本を買ったのか、記憶に頼るだけになってしまいます。

ずっと前に買ったことを忘れて、同じ本を購入することってありませんか?

 

ほら、お薬手帳ってあるでしょ。

あの仕組みみたいに、全国の本屋さん共通の「ブック通帳」というものがあって、

支払いの際に、レジの人に預けると、購入した本の記録を印字してくれるの。

そうすると、この本は、どの本屋さんで、いつ買ったのかが一目瞭然でしょ。

どんどん増えていけば、読書記録にもつながるし。

ブック通帳の中身は同じでも、表紙は、それぞれの本屋さんまかせ。

その本屋さんのブックカバーのようにね。

そうなると、通帳を集めるのも楽しいかも〜。

うふふ。空想が広がりました。

 

               かしこ

 

 

----------------------------------

 紙飛行機ドットコム

----------------------------------

0

    大人買いしたい

     

    拝啓、あなた様

     

    昨日、テレビで「漫画全巻ドットコム」という会社が

    紹介されているのを見ました。

    コミックを全巻まとめて購入できるという会社です。

    小説と違って、コミックって何巻、何十巻、百巻以上とありますものね。

    まとめて買いたいって気持ちは起きるでしょうねえ。

    おもしろい会社があるものだわ、と思いながら見ていて、

    あっ!だったら小説だってあってもいいんじゃない?と思ったのです。

     

    ほら、ある作家さんを好きになって、

    その作家さんの本を全部読みたい!って思うことってあるでしょ。

    でも、小説の場合、コミックと違って、

    出版社はまちまちだし、単行本と文庫本があるしね。

    本屋さんに行って、「〇〇さんの本をまとめ買い」という作業は

    なかなか大変でしょ。

    特に文庫本の場合、多くの本屋さんは、出版社別に並んでいますものね。

    お目当ての作家さんの文庫をすべて探そうと思ったら、

    すべての出版社を見ていかなきゃいけなくなります。

    なかなか労力がいります。

     

    最近は、単行本も文庫本もまとめて、

    作家さん別に置いてくれている本屋さんもあるにはあるけれど

    全巻すべて在庫があるかというと、そんなことはないですよねえ。

    だったら、それをまとめてくれているとありがたいじゃないですか。

     

    まあ、需要があるかどうかで言うと、

    漫画の全巻まとめ買いに比べると、需要は少ないかなぁ。

    でももし、そういうお店があったなら、

    わたしは、伊坂幸太郎さんの本を大人買いしたいわ。

     

             かしこ

     

     

     

    ----------------------------------

     紙飛行機ドットコム

    ----------------------------------

    0

      作ることと選ぶこと

       

      拝啓、あなた様

       

      先日「俳句でつくる小説工房を読んで、初めて知ったというか、

      改めて気がついたことがありました。

      俳人の堀本裕樹さんが、あとがきに書いておられました。
      ------------------------------------------------------------------------

       俳人は自らの創作である俳句を作るということはもちろん、

       もう一つ大事な仕事があります。

       それは、投句されてきた俳句を選ぶ「選句」という仕事です。

      ------------------------------------------------------------------------ 

       

      俳句を作ることだけが、仕事だと思っていたのですが、

      俳句を選ぶことも仕事なのですね。

      そういえば、文学賞で有名な、芥川賞や直木賞でも

      選考委員は、作家の方たちですよね。

      「選ぶこと」も仕事のようです。

       

      そうそう。

      つい最近読んだ、伊坂幸太郎さんのインタビューもそうでした。

      週刊女性自身 2017年 11/7 号に載っている記事を読んだのですが、

      「作家の本棚から」というコーナーです。

      伊坂さんの蔵書の中から読者にすすめる2冊を紹介というものです。

      佐藤正午さんの「鳩の撃退法」とヴィクトール・ユゴーの「レ・ミゼラブル」の

      2冊を選んで、おすすめになっていました。

       

      作るだけじゃなく、選ぶことも仕事。

      たくさん読んでいらっしゃるってことですよね。

      どうやって、その時間を作り出していらっしゃるのでしょう。

      やっぱり、どんな仕事でも、

      仕事ができる人って、時間の使い方がうまいのでしょうねえ。

       

      さて、わたしは今日一日の時間をどう使いましょう。

      やりたいことリストが、頭の中ではめいっぱいあるのですが、

      どこまでこなせるやら。

       

      あなた様も、有意義な一日をお過ごしください。

       

                      かしこ

       

       

      ----------------------------------

       紙飛行機ドットコム

      ----------------------------------

      0

        記念の本

         

        もう、ずいぶんと前のこと・・・半年以上前になりますが。

        吉報は忘れたころにやってくる」というタイトルの日記を書きました。

        わたしが俳句を応募したところ、佳作に選ばれたという内容です。

         

        どういう企画に応募したのか、おさらいしますと。

        まず、俳句のお題が決まっています。

        応募した俳句の中から、俳人の堀本裕樹さんが、

        特選と秀逸を選句してくれます。(特選一句、秀逸三句)

        選ばれた特選と秀逸の俳句の中から二句を題材にして、

        ショートショート作家の田丸雅智さんが、

        ショートショートを生み出してくれるというものです。

        双葉社が企画した「五七五の小説工房」という連載でした。

        (今は終了しています)

         

        特選と秀逸という素晴らしい句の他に、

        佳作も20句、選んでいただけます。

        ただし、こちらは残念ながら、ショートショートの題材にはしてもらえません。

         

        わたしは、その佳作のひとつに選んでいただけたという、

        うれしいできごとが、半年ほど前にあったわけです。

        そのうれしいできごとが、

        さらにうれしさがバージョンアップしました。

         

        先週、この小説工房が本になって発売されました。

        田丸雅智さんのショートショートを読みたくて、

        昨日は、その本を買いに行きました。

        すると、あらまあ、びっくり。

        何と、佳作の俳句も載せていただいているではないですか。

         

           

        わたしの「季らら」の名前を見つけて、びっくりです。

        ありがたいことです。        

        俳句でつくる小説工房

        記念の本にしたいと思います。

         

              

                           かしこ

         

         

        ----------------------------------

         紙飛行機ドットコム

        ----------------------------------

        0

          4冊の「砂漠」

           

          実業之日本社から出版された「砂漠」の文庫本を読みました。

          どの形の本で読んでも、やっぱり「砂漠」はいいですねえ。

           

          「砂漠」は、わたしにとっては、ひとつのきっかけになった本です。

          伊坂幸太郎さんの本を、初めて読んだのは、多分(記憶があいまいですが)

          2006年だったと思います。「オーデュボンの祈り」でした。

           

          それから、本屋さんに行っては、文庫本を買い、読んでいきました。

          2008年ごろ、当時、文庫本になっていたものは、すべて読んだところで

          「伊坂幸太郎さんの本を全部読んだ」と思い込んでいました。

          ところが、あるとき、本屋さんで、単行本の「砂漠」を見つけて、

          「あら、この本は読んでいないわ」と気がついたのです。

          まだまだ、情報不足のわたしでした。

           

          わたしが最初に買った、伊坂幸太郎さんの単行本は「砂漠」なのです。

          そして、その本の中に、素敵な言葉をたくさん見つけました。

          また、それまでに読んだ本との作品間リンクも、すごく気になりました。

          「これは、どこかに書き留めておかないといけない!」

          という気持ちが強くなったのです。

          そこで、始めたのが「伊坂幸太郎さんの本を読む」というサイトです。

          2009年のことでした。

           

          そのころ「紙飛行機ドットコム」というサイトを持ってはいたのですが、

          内容は、日記が中心でした。

          日常生活の日記、お出かけ写真の日記、読書記録日記などです。

          その読書記録日記の延長線上に「伊坂幸太郎さんの本を読む」がありました。

           

          初めての単行本、初めての「砂漠」から、8年が経ちました。

          今、「砂漠」は4種類の本があります。

          「砂漠」は、青春時代を描いた小説なので、

          オトナの人が読むと、自分の若かったころを思い出すかもしれません。

          わたしもオトナではあるのですが、「砂漠」を読むたびに、思い出すのは

          青春時代というよりは、初めて「砂漠」という本に出会ったときのことや

          「伊坂幸太郎さんの本を読む」を作ったときのことを思い出すのです。

          ほら、昔の流行歌を聞くと、その歌が流行っていたころの自分を

          思い出したりするでしょ。あの感覚と似てるかな。

           

          ------------------------------------------------------------------------

           

           思い出は作るものじゃなくて、勝手になるものなんだよ。
           いつの間にか気づいたら思い出になってる、
           そういうものだよ。

           

          --------------------------------------------------------------------------

           

          「砂漠」の中に出てくる言葉です。

          ホントにねえ。

          いつの間にか、「砂漠」は、わたしにとって、思い出の本になっています。

          あなた様にとっての思い出の本は、どんな本でしょうか。

           

                                 かしこ

           

           

           

                 

             砂漠 (実業之日本社文庫)

           

          -----------------------------------------------------------  

                紙飛行機ドットコム

            伊坂 幸太郎さんの本を読む トップページ

          ------------------------------------------------------------

          0

            空想書店

             

            拝啓、あなた様

             

            ノーベル賞の時期になると、村上春樹さんの話題が出ますね。

            その、村上春樹さんの本をメインとした書店があるそうですね。

            岡山県倉敷市にある「高橋人生堂書店」さんだそうです。

            毎日新聞の記事はこちら

            書店名は、村上春樹さんがつけてくれたのだとか。

            カフェもやっていらしゃるようです。

            全国から、村上さんのファンの方がおみえになるとか。

            村上さんの本、翻訳本、絶版本など、400種類、2000冊もあるらしいです。

             

            そりゃ、村上さんファンは行ってみたいですよねー。

            わたしも、もし伊坂さんの本がずらりと並んだブックカフェがあれば、

            飛んでいきたいですもの。

             

            わたし自身が、現実にブックカフェを開くことは、考えられないけど、

            伊坂さんの本ばかりを並べた部屋を持てたらいいなあと、

            常々、そういう部屋を空想して楽しんでおります。

            まるで、本屋さんのような部屋。伊坂さんの本がたくさん並んだ部屋。

            空想は、自由ですものね、楽しいです。

             

            さて、今日は、伊坂さんの「砂漠」の文庫本が出ます。

            今まで新潮社から文庫本が出ていたのですが、

            新たに、実業之日本社からも文庫本が出ます。

            「空想−紙飛行機書店」からのお知らせでした。うふふふ。

             

                

               砂漠 (実業之日本社文庫)

             

            今年の秋は、たくさん、伊坂さんの本が出るので、うれしい秋になります。

             

                           かしこ

             

             

             

            ----------------------------------

             紙飛行機ドットコム
            ----------------------------------

            0

              小さな小さな旅

               

              拝啓、あなた様

               

              仕事中に、ラジオが流れているという友達が言いました。

              「道路交通情報を聞いていると、自分もドライブをしている気分になる」

              へ〜っ、運転免許を持っていないわたしには

              持ち合わせていない感覚だったので、新鮮でした。

               

              昨日、注文していた雑誌が届きました。

              伊坂幸太郎さんのインタビューが載っているという、仙台の情報誌です。

              大阪では、販売している書店はないようでしたので、直接、発行元に注文しました。

              10月号ということもあり、表紙は紅葉の写真で、

              雑誌の特集も「街なかの紅葉を楽しむ」というものでした。

              掲載されている写真は、とてもきれいで、気分はすっかり紅葉モードです。

              それこそ、仙台を旅している気分になりました。

               

              もし、本当にその地へ旅をするならば、旅行ガイドブックは、役立つと思います。

              でも、旅をした気分を味わうなら、こうした地元の情報誌がいいのじゃないかしら。

              行ってみたい街は、たくさんあります。

              でも、なかなかそれが実現できないでいるわたしは、

              情報誌を楽しむという手段がいいかもという発見をしました。

               

              秋は、行楽の秋でもありますものね。

              小さな旅より、もっと小さな旅ができるかもしれません。

               

                                 かしこ

               

               

               

              仙台発 大人の情報誌「りらく」のサイトはこちらです。

               

               

               

              ----------------------------------

               紙飛行機ドットコム
              ----------------------------------

               

              0

                作家さんの本棚

                 

                拝啓、あなた様

                 

                以前に、どこかでどなたかがおっしゃったのを聞いたことがある、

                あるいは読んだことがある言葉なのですが。

                「たくさん本を読んだら、文章を書くことがうまくなるかというと

                必ずしも、すべての人にそれが当てはまるわけではない。

                しかし、うまく文章を書く人は、必ず、たくさんの本を読んでいる」

                 

                連城三紀彦 レジェンド2 傑作ミステリー集 」を読みました。

                連城三紀彦さんを敬愛する4人の作家さんが

                連城さんの作品の中から、傑作を選んでいる本です。

                巻末には、どの作品をどう選んだかという鼎談も収録されています。

                それを読んでいると、

                もちろん、連城さんの作品が好きなことが伝わってきますが、

                たくさん読んでいらっしゃることも、よくわかります。

                 

                この本で傑作を選んだ作家さんは、

                綾辻行人さん、伊坂幸太郎さん、小野不由美さん、米澤穂信さん、

                この4人でいらっしゃいます。

                きっと、4人とも、本を読むことが好きで、

                たくさんの本を読んでいらっしゃることでしょう。

                また、多分、ご自身が作品を作る過程で、資料として読まなくてはいけない本、

                というのも存在するのだろうと思います。

                そうなるといったい、本棚はどうなっているのかしら?と気になります。

                だって、相当な数の本を持っていらっしゃるはずですもの。

                どうやって、どこに所蔵していらっしゃるのでしょう。

                管理はどのようにされているのかしら。

                 

                伊坂幸太郎さんの本棚って、どんな本が並んでいるのでしょう。

                いつか、どこかのインタビューで、ご自身の本棚について

                お話ししてくださるといいなあ。

                 

                                     かしこ

                 

                 

                *今日の写真は、2008年2月ごろに撮った写真です。

                  またまた古い写真の出番です。

                 

                ----------------------------------

                 紙飛行機ドットコム
                ----------------------------------

                0

                  電子書籍

                  ロングレンジ (Kindle Single)

                     

                   

                   

                  拝啓、あなた様

                   

                  ついに電子書籍デビューです。

                  7月14日発売だということだったので、

                  その日の朝5時ごろダウンロードしました。

                  さあ、読むぞ!

                  ところが、ちゃんと準備していたはずなのに読めません。

                  うーん、どうしたことでしょう。

                  朝から大騒ぎです。

                   

                  ようやく解決できたのは、出勤時刻の5分前です。

                  よかったー。

                  朝の通勤電車内で読み始めました。

                  わくわく、どきどきです。

                  ほーっ、なるほど、これが電子書籍か!

                   

                  紙の本にはない機能があれこれとあるものですね。

                  最初にびっくりしたのは

                  「読み終わるのに、あと〇〇分」という表示です。

                  これって、どういう基準なんでしょうね。

                   

                  ページをめくるたびに、余計なところを触ってしまい、

                  画面がおかしなページに変わったり、

                  いきなり、黄色いマーカーが引かれたり、どうも落ち着きません。

                  「はじめまして」に戸惑うわたしです。

                   

                  短篇だったので、通勤タイム内で読める量でした。

                  おかげで、朝の9時ごろまでには読むことができました。

                  もし、紙の本だったら、本屋さんで購入してから読むので、

                  朝の9時と言うのは、手に入れることができる時刻です。

                  こんなに早く読めるのは、電子書籍ならではですねえ。

                  ありがたいです。

                  朝から、うれしくて、テンション上がって、

                  今日一日が、とても良い一日になる予感がしました。

                  ありがたいですねえ、電子書籍!

                   

                  いえいえ、何より、素敵なお話を書いてくれた

                  伊坂幸太郎さんに感謝です。
                  ありがとうございます!

                   

                  「ロングレンジ」の感想は「紙飛行機文庫」に書きました。

                   

                                 かしこ

                   

                                       

                   

                  ----------------------------------
                   紙飛行機ドットコム
                  ----------------------------------

                   

                   

                  0

                    同姓同名の人物との出会い

                     

                    拝啓、あなた様

                     

                    先週末、本屋さんに行き、何となく手にした文庫本を買いました。

                    今日から、その本を読み始めています。

                     

                    数十ページほど読み進めたときです。

                    おっ! えっ! あらまあ!

                    突然現れた登場人物の名前が、なんとわたしと同姓同名なのです。

                    こんな体験は初めてです。

                    小説に、わたしと同じ名前の人物が登場するなんて。

                     

                    わたしの名前は、名字も名前もごくありふれたものです。

                    とはいえ、特に、名前の方は、漢字のバリエーションが多くて、

                    案外、漢字まで一緒の同姓同名さんとは、出会えないものなのです。

                    それが、小説の中で出会えるとは!

                     

                    小説に登場する人物の名前を、作家さんはどのようにして決めるのでしょうね。

                    この作家さんにお尋ねしたいです。

                    この人物の名前は、どういうイメージを持ってつけたのか。

                    「名は体を表す」とも言いますものね。

                     

                    この小説の中で、この名前の人物が、どのように描かれていくのか、

                    それを読むのが楽しみになってきました。

                    その人物の登場が楽しみになり、読むスピードが上がります。

                     

                                    かしこ

                     

                     

                     

                    ----------------------------------
                     紙飛行機ドットコム
                    ----------------------------------

                     

                     

                    0


                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      2627282930  
                      << November 2017 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      みんなのブログポータル JUGEM

                      使用素材のHP

                      Night on the Planet フリー素材*ヒバナ *  *