筆跡による性格判断

 

拝啓、あなた様

 

「アイネクライネナハトムジーク」の書き写しは、

ゆっくりと進んでいます。

今、ようやく半分終わったところです。

この本は、6編の短編から成るのですが、

「アイネクライネ」「ライトヘビー」「ドクメンタ」の

3編を終えました。

これから「ルックスライク」に入ります。

ノートも、そろそろ終わりが近づき、2冊目を用意しました。

 

今まで書いてきたノートをパラパラとめくって思うこと。

筆跡がバラバラだなー。

その日の気分で、筆跡が違うんですよね。

 

丁寧に書きたい日。

大人びた字を書きたい日。

可愛い字を書きたい日。

急いで書きたい日。

 

統一感が無いから、このノートを他人様がご覧になったら、

あれ?同じ人が書いたものなの?

と、思われるかもしれません。

 

筆跡による性格診断みたいなものを見たことがあるんだけど、

わたしみたいに、その時の気分で、筆跡を変えたら

その性格判断は、その文字によって違いがあるのでしょうか。

それとも、一見、筆跡が違うように見えても、癖は同じで、

同じ性格判断が出るんですかねえ。

わたしの場合、どんな結果が出るのでしょう。

 

         かしこ

 

 

 

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  紙飛行機ドットコム

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    スマホ世代と固定電話

     

    拝啓、あなた様

     

    新聞に、新入社員さん向けの電話研修のことが載っていました。

    最近は、家に固定電話がない家庭が増えていて、

    入社するまで、固定電話を使ったことがない人がいるので

    研修が必要になるという話です。

     

    ああ、なるほどねえ。

    スマホ世代が増えるとそうなりますか。

    わたしが新入社員だったときも、電話の研修はあったけど、

    多分、それとはまた違う研修が、現代では行われているのでしょう。

    「スマホの場合はこうですが、固定電話ではこうなります」

    というような、比較研修が行われているのかもしれません。

     

    その記事を読みながら、先日、久しぶりに会った叔父の話を思い出しました。

    70代の叔父は、若い人と一緒に仕事をするのが楽しいと話してくれました。

    わたしが「腹が立ったりイライラしたりすることはないですか?」と訊くと

    きっぱりと「ない」という答えが返ってきたのです。

     

    感覚の違いはあるけれど、自分も若いときはそうだったなあと思う。

     

    そう、叔父は話してくれました。

    ほーっ。

    おそらく、固定電話の使い方がわからない新入社員がいても、

    それを面白がって見ているのでしょうねえ。

     

    さらに叔父は、言いました。

    現在は、会社からお給料をもらって仕事をしているけど、

    いずれは、こちらがお金を払ってでも会社に行かせてくださいと言う

    時期が来るかもしれないと。

    それは、健康でいるためには、規則正しい生活をすることだと思うから、

    と言っていましたが、きっと、理由はそれだけではないのでしょう。

    職場も仕事も面白いに違いないと感じました。

     

    違う世代の人と一緒に仕事をすると、びっくりが多いかもしれません。

    それが良い刺激につながるか、悪いイライラにつながるかで、

    仕事の面白さが変わってくるのだろうなあと思いました。

     

                    かしこ

     

     

     

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      心に残る言葉

       

      拝啓、あなた様

       

      あら、こんなところに父の口癖が!と、思わぬ発見をしました。

      伊坂幸太郎さんの「フーガはユーガ」を読んでいて見つけました。

       

      知らないことは、知っている人に教えを乞え

       

      子供のころから親からは何ひとつ教えてもらえなかった双子の兄弟が、

      社会から外れないために身につけた知恵の一つだ、とあります。

       

      わたしの父もよく言っていました。

      「必ず誰かが教えてくれる」と。

       

      自分が知らないことでも、世の中には必ず、その道に詳しい人がいるので、

      「わからない」「知りたい」「教えてほしい」と声に出すことにしている、

      知ったかぶりしていては、何もいいことがないと言うのです。

      その精神で暮らしているせいか、よく人から答えをもらっては喜んでいました。

      「今日は、こんなことを知った」とうれしそうに話すたびに、

      「知らないことは誰かに教えてもらうのが一番だ」と続けるので、

      それは父の口癖だと思っていました。

      そのことについて、自分の80年近い人生経験から、それを悟ったようだ、

      と、わたしはかつての日記に書いています。

       

      その口癖が、まさか伊坂さんの小説にも出てくるなんて!

      光栄なことです。

       

      さて、今日は、明治大学文学部様より「読むことの歓び」が届きました。

       

       

      伊坂幸太郎さんの「砂漠」の読書感想文も掲載されています。

      多くの皆さんが「砂漠」の中に出てくる言葉に惹かれていらっしゃるようです。

      心に響く言葉は、心にずっと残ります。

       

                 かしこ

       

       

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        信号が点滅しました

         

        拝啓、あなた様

         

        世の中、いつの間にそんなことになっていたんですか、

        というびっくりが、シリーズ化できるかもしれません。

        あははは。

         

        きのう、大阪市内に買い物へ出かけました。

        交差点には、警備員さんが立っています。

        よく通る交差点なので、普段からそこに警備員さんがいる光景は

        見ていたのですが、きのうは、大阪マラソンの日ということもあり、

        交通規制があったせいか、警備員さんの人数も多いように感じました。

         

        わたしが、横断歩道を渡っている途中で、歩行者用の信号機が

        点滅し始めました。

        交通規制のため、そこに車が来ることはないはずなのですが、

        油断大敵です。

        急いで渡りましょう。

         

        信号が点滅を始めると、いつもなら、警備員さんがこう言います。

        「信号が変わります」

        耳慣れているからか、そういう言葉が聞こえるものだと想定していました。

        でもね、今回は違ったんですよ。

         

        「hurry up!(ハリーアップ!)」

         

        えっ、英語ですか!?

        確かに、大阪市内には、海外からのお客様がいっぱいです。

        2025年には、大阪で万博が開催されると決まったことですし、

        海外からのお客様はさらに増えることでしょう。

        警備員さんにとっても、英語は必須なのかもしれませんね。

        日本語しか話せないわたしには、びっくりのできごとです。

        日本語以上に、大急ぎで、横断歩道を渡らなくて!と感じました。

         

        これを、伊坂幸太郎さんの「フーガはユーガ」風に言うならば

        想定外の外から英語の言葉が飛んできた、

        というところかもしれません。

         

        「世の中いつの間にそんなことになっていたんですか、シリーズ」より

        「想定外の外シリーズ」というネーミングの方がいいかも。

        いやいや、勝手に使わせていただいてはいけませんね。

        でも、「想定外の外」という言葉が気に入っています。

         

                         かしこ

         

         

        伊坂幸太郎さんの本を読む 「フーガはユーガ」のページはこちらです

         

         

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          四世代の顔合わせ

           

          拝啓、あなた様

           

          きのうは、オットの実家へ行ってきました。

          娘家族も一緒に、大勢で押しかけてきました。

          娘が出産したのは、今年の2月ですが、

          なかなか、オットの実家まで行く機会に恵まれず、

          ようやく、赤ちゃんのお披露目ができました。

           

          ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃん

          おじいちゃん、おばあちゃん

          おとうさん、おかあさん

          あかちゃんの四世代がそろいました。

           

          親バカ以上に、ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんは

          赤ちゃんをべた褒めです。

          あれができる、これができる、なんて賢いのか!

          こんな顔、あんな仕草、なんて可愛いのか!

          いい子だねえ、おりこうさんだねえ、天才だねえと。

          あまりのべた褒めに、さすがに笑ってしまいますが、

          愛されるひ孫ちゃんの笑顔は、やっぱり皆の笑顔につながります。

           

          今年も、あとひと月ほどになり、振り返ってみると、

          家族や親せきとのつながりの多い年だったなあと感じます。

          娘の出産後の里帰りに始まり、孫が生まれたことで、

          お婿さん家族との行き来も増えました。

          娘が骨折したことで、娘家族と頻繁に会うようになりました。

          夏に、父の体調が悪くなると、弟家族との連絡が密になりました。

          葬儀後は、父方の親戚と会う回数が増え、

          納骨時には、母方の親戚と久しぶりに会いました。

          暑い夏だったので、義父母の体調が心配で、毎日FAXをするようになりました。

           

          今年生まれた孫が大きくなったとき、

          「あなたが生まれた年はね、いろんなことがあったのよ」と

          話してやりたいと思います。

           

                       かしこ

           

           

           

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            進むセルフレジ化にびっくりです

             

            拝啓、あなた様

             

            世の中、いつの間にそんなことになっていたんですか、と

            びっくりするできごとが、続きます。

            きのうは、スマホ中心になっている世の中にびっくりしたと

            書きましたが、今度はセルフレジにびっくりのできごとです。

             

            先月、本屋さんにセルフレジが導入されていて驚いたことを

            ここのブログに書きました。

            今度、遭遇したのは、ファミリーレストランです。

             

            食事をした後、セルフレジが導入されているとはつゆ知らず、

            会計伝票と財布を持って、レジの方向へ向かいました。

            普段だと、会計カウンターをはさんで、お店スタッフさんと

            向かい合う形になるので、それを想定していたのですが、

            なぜか、スタッフさんが、カウンターの向こう側にいらっしゃいません。

             

            そばにいたスタッフさんに伝票を渡すと、

            「こちらでお支払いをお願いします」とおっしゃいます。

             

            えっ?何?

            あらまあ、スーパーでよく見かけるセルフレジに似てるじゃない。

            いやいや、似てるじゃなくて、セルフレジそのものなのね、

            とようやく気がつきました。

             

            スタッフさんが横についてくれ、手取り足取り、説明してくださいます。

            これじゃ、人件費削減にはつながらないのでは?と余計な心配をしながらも

            教えてもらわなきゃできないわと、そのスタッフさんに感謝します。

            世の中、どんどんセルフレジ化が進んでいるのですねえ。

            いつまでも「今まで通り」を想定していると、戸惑うことが増えていきます。

            イヤだろうが、不便だろうが、腹が立とうが、世の中が変化すれば、

            それについていくしかありません。

             

            さて、今度は、どんなびっくりに遭遇することでしょう。

             

                         かしこ

             

             

             

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              スマホで動画を見ること

               

              拝啓、あなた様

               

              世の中、そんなにスマホ中心になっていたのですか、と

              びっくりするできごとがありました。

               

              職場で使っている事務機器の調子が悪くなったのです。

              修理を依頼しようと、メーカーに電話をかけました。

              すると、本当に修理が必要かどうかを確かめるために、

              いろいろとチェックするよう、求められました。

               

              このスイッチを押してください、

              あのカバーを開けてください、

              こちらの画面を見てください、

              あちらを見てください、

              いろいろと教えてくださるのですが、どこにも問題がありません。

              いよいよ、修理が必要か?と思っていると、

              「試していただきたいことがあります」とおっしゃるのです。

               

              ほーほー、それをすれば、もしかして改善されるのか?

              どんなことでしょう。

               

              「口頭での説明が難しいので、動画をご覧いただきたいのです」

              動画?

              それは、メーカーさんのホームページのどこかにあるのでしょうか?

               

              「いえ、ホームページ上にはございません」

              では、どのようにして見るのでしょうか?

               

              「スマホで見ることができます」

              わたしのスマホに動画を送るので、見てほしいとおっしゃいます。

              なので、スマホの電話番号を教えてくれと。

               

              スマホでしか見ることができないのですか?

              パソコンで見たいのですが、無理ですか?

              そう尋ねると、スマホのみとの答えが返ってきました。

               

              えーっ?

              そんな不便な!

              と思うのは、わたしだけなのでしょうか。

              世の中、誰もがスマホを持っていて、スマホが便利だと思う人が多いことも

              認識しているけれど、こういう場合に、スマホのみってどうなの?

              いろいろ事情を説明して、スマホで動画を見るのは難しいと、伝えました。

              何とかねばって、口頭で説明をしてくださいとお願いしたのです。

               

              ああ、なるほど。

              ふむふむ、ここをこうして、あそこをああして、

              はい、やってみます。

               

              ええ、その方の説明で十分わかりましたよ。

              動画を見なくても、大丈夫でしたねえ。

              そして、その指示通りにやってみると、おおっ!

              無事に正常に動くようになったのです。

              スマホがなくても大丈夫でした。

               

              よかった、よかった。

               

                               かしこ

               

               

               

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                ご当地ポストに出合いました

                 

                拝啓、あなた様

                 

                博多駅で見つけた、キティちゃんカフェは、

                初めて見たので新鮮でした。

                 

                また、駅には、当然ですが電車がたくさん並んでいます。

                普段、電車はどれも同じようなものだと思っていましたが、

                それは、見慣れているせいだと気がつきました。

                博多駅では、普段見ることのない電車ばかりです。

                そうなると、まるで、珍しいものに出合ったように、

                すべての電車が新鮮に映るのです。

                撮り鉄ではないけれど、電車にカメラを向けてしまいますね。

                 

                 

                 

                そして、長崎で。

                またまた、珍しいものに出合いました。

                郵便ポストです。

                これこそ、よその土地にはないでしょう。

                ご当地ポストですね。

                もちろん、このポストにもカメラを向けます。

                 

                 

                できることなら、ここから手紙を出したいと思いました。

                 

                旅の記念にブックカバーもいいけれど、

                自分で自分に手紙を出すのもいいかも。

                今度、旅に出ることがあったら、

                それも想定して、郵便グッズを準備していかなきゃ。

                うふふふ。

                滅多に旅に出ることがない者は、ちょっと出かけただけで

                いろんなこと、いろんなモノに出会い、

                いろんなことを思い、考え、想像するものですね。

                 

                                 かしこ

                 

                 

                 

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                  キティちゃんとちゃんぽん

                   

                  拝啓、あなた様

                   

                  わたしは、結構、ちゃんぽんが好きです。

                  そばよりはうどん、ラーメンよりはちゃんぽんを好みます。

                   

                  長崎へ行った際の交通手段は、博多までが新幹線、その先は特急電車でした。

                  博多での乗り換えタイムに、駅構内で昼食をとることにしました。

                  目立つのは、ハローキティ新幹線カフェです。

                  可愛さに惹かれて入りました。

                   

                   

                  入ってみると、キティちゃんメニューがあります。

                  でも、それより気になるメニューを見つけました。

                  「ちゃんぽん風パスタ」です。

                  キティちゃんとは無縁の、そのパスタを、迷わず注文しました。

                   

                  テーブルに運ばれてきたパスタを見て、びっくりです。

                  だって、ちゃんぽん風というより、ちゃんぽんそのままなんですもの。

                   

                   

                  パスタなので、フォークで食べるのが普通なのでしょうけど、

                  ちゃんぽん風だからでしょうか、お箸も用意されていました。

                  せっかくなので、わたしはお箸でいただきました。

                   

                  つるつるっといただくと・・・!

                  ああ、なるほど。確かにちゃんぽん風パスタだわー。

                  麺が、ちゃんぽんの麺ではなく、スパゲッティなんです。

                  おもしろーい。

                  大満足です。

                  ごちそうさまでした。

                   

                                      かしこ

                   

                   

                   

                   

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                  0

                    旅の記念にブックカバー

                     

                    拝啓、あなた様

                     

                    長崎から大阪へ帰る午後。

                    長崎駅に着いてから、予約した特急電車の発車まで数時間の余裕がありました。

                    おみやげを買って、カフェで休憩しても時間が余ります。

                    そうだ、本屋さんへ行ってみよう、と思いました。

                     

                    「フーガはユーガ」もありましたよー。

                    さらに、伊坂さんのサイン色紙も飾られていました。

                    わーい!それを見ただけで、気分が上がってきました。

                    せっかくなので、長崎記念に、購入したいなー。

                    でも、叔母さんやいとこたちから、おみやげをもらったりして、

                    荷物が膨らんでるから、ちょっとためらってしまいます。

                     

                    そうねえ、文庫本サイズなら大丈夫なんだけねー。

                    あっ、そうか、そうよね、そうだ、そうだ、そうしよう!

                    文庫本を記念に購入して帰りましょう。

                    早速、文庫本売場に行くと、ラッキーなことに、その本屋さんでは、

                    出版社別ではなく、作家名順に並べられていました。

                    伊坂さんの文庫本も、すぐに探すことができましたよ。

                    おおっ!揃ってるーーーー!

                    大好きな「アイネクライネナハトムジーク」もあるある!

                     

                    うんうん、これっていいかも。

                    旅に出かけたら、その街の本屋さんで伊坂さんの本を買って、

                    その本屋さんのブックカバーをかけてもらうという旅記念。

                    そんな楽しみを思いついた途端、めったに旅に出ないわたしが、

                    もっと旅に出かけたくなりました。

                     

                    長崎での記念文庫は「アイネクライネナハトムジーク」の

                    メトロ書店さんのブックカバーです。

                    しおりもいただけました。

                     

                     

                    11月18日の朝日新聞に、読書の秋2018ということで、

                    伊坂幸太郎さんと三浦しをんさんが、おすすめの5冊を紹介していらっしゃいました。

                    その特集の中で、伊坂さんがおっしゃっています。

                    ご自身は、出不精で旅をすることはほとんどなく、

                    本を読み、非現実の世界を旅してきたのだと。

                     

                    旅のおともに本があるのかと思いがちですが、

                    旅に出なくても、読書自体が、旅なのですね。

                    旅と本は相性が良いようです。

                     

                                   かしこ

                     

                     

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                      紙飛行機ドットコム

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