言葉使い

 

拝啓、あなた様

 

昨日、朝早くにメールが届きました。

「おはようございます。寒いですね。」

以下、用件が書いてありました。

 

用件は、仕事上の連絡というか指示だったのですが、

この「寒いですね」のひと言があるだけで、

受け取ったときの印象がかなり違うなあと思いました。

 

職場って、仕事をする場所だけど、

単に仕事をこなせばいいってわけじゃなく、

人間関係が、かなり大事になってくると思うのです。

仕事上、人に何かを頼むこと、頼まれることが頻繁にあります。

そういうとき、お互いが気持ちよく、受け答えができるコツのひとつに

言葉使いがあると思うんですよね。

 

無駄を省くことも大事だと思います。

でも、こういう、一見、無駄なように見えるひと言が

人の心を穏やかにして、やる気を起こさせるのも事実です。

仕事をしていると、職場の人間、お客様、業者の人など、

多くの人と接する機会がありますが、

お手本としたい言葉使いをする人と出会うと、うれしくなります。

まだまだ、未熟者のわたしです。

 

                  かしこ

 

 

 

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 紙飛行機ドットコム

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    大人買いしたい

     

    拝啓、あなた様

     

    昨日、テレビで「漫画全巻ドットコム」という会社が

    紹介されているのを見ました。

    コミックを全巻まとめて購入できるという会社です。

    小説と違って、コミックって何巻、何十巻、百巻以上とありますものね。

    まとめて買いたいって気持ちは起きるでしょうねえ。

    おもしろい会社があるものだわ、と思いながら見ていて、

    あっ!だったら小説だってあってもいいんじゃない?と思ったのです。

     

    ほら、ある作家さんを好きになって、

    その作家さんの本を全部読みたい!って思うことってあるでしょ。

    でも、小説の場合、コミックと違って、

    出版社はまちまちだし、単行本と文庫本があるしね。

    本屋さんに行って、「〇〇さんの本をまとめ買い」という作業は

    なかなか大変でしょ。

    特に文庫本の場合、多くの本屋さんは、出版社別に並んでいますものね。

    お目当ての作家さんの文庫をすべて探そうと思ったら、

    すべての出版社を見ていかなきゃいけなくなります。

    なかなか労力がいります。

     

    最近は、単行本も文庫本もまとめて、

    作家さん別に置いてくれている本屋さんもあるにはあるけれど

    全巻すべて在庫があるかというと、そんなことはないですよねえ。

    だったら、それをまとめてくれているとありがたいじゃないですか。

     

    まあ、需要があるかどうかで言うと、

    漫画の全巻まとめ買いに比べると、需要は少ないかなぁ。

    でももし、そういうお店があったなら、

    わたしは、伊坂幸太郎さんの本を大人買いしたいわ。

     

             かしこ

     

     

     

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     紙飛行機ドットコム

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      まずは情報収集から

       

      拝啓、あなた様

       

      今日、美容院に行って、スタッフの方とおしゃべりをしていると

      話題が、スマホのことになりました。

      担当のスタイリストさんが、おっしゃるのです。

      新しいiPhoneを予約したと。

       

      わたしが現在使っているガラケーは、2013年11月に購入したものなので、

      もうすぐ、丸4年になります。

      近いうちに調子が悪くなっても不思議ではない、使用年数です。

      急に買い替えが必要になった場合にも、あわてないように、

      情報だけでも知っておかなきゃと思っていた矢先のことです。

      教えていただきましょう!

       

      スマホってどう? iPhoneってどう? どこのケイタイ会社がいい?

       

      そのスタイリストさんの経験から

      こういう点がいい、悪いの話を聞かせてもらいました。

      その後、アシスタントさんにも訊いてみると、

      また違った意見を聞くことができました。

      結論は、ショップに行って見積もりを出してもらいましょう、

      ということになりました。

      というわけで、カットが終わって美容院を出たあと、

      すぐ近くにある、ドコモショップへ寄ってみました。

       

      ふむふむ、ふむふむ。

      いろいろと、わたしが勘違いしていたこともわかったし、

      随分と情報が整理されてきましたよ。

      クリスマスプレゼントとか、お年玉を

      自分で自分に贈るのもいいかもね。

      そんなことを思いながら、ショップを出ました。

       

                      かしこ

       

       

       

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       紙飛行機ドットコム

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        作ることと選ぶこと

         

        拝啓、あなた様

         

        先日「俳句でつくる小説工房を読んで、初めて知ったというか、

        改めて気がついたことがありました。

        俳人の堀本裕樹さんが、あとがきに書いておられました。
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         俳人は自らの創作である俳句を作るということはもちろん、

         もう一つ大事な仕事があります。

         それは、投句されてきた俳句を選ぶ「選句」という仕事です。

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        俳句を作ることだけが、仕事だと思っていたのですが、

        俳句を選ぶことも仕事なのですね。

        そういえば、文学賞で有名な、芥川賞や直木賞でも

        選考委員は、作家の方たちですよね。

        「選ぶこと」も仕事のようです。

         

        そうそう。

        つい最近読んだ、伊坂幸太郎さんのインタビューもそうでした。

        週刊女性自身 2017年 11/7 号に載っている記事を読んだのですが、

        「作家の本棚から」というコーナーです。

        伊坂さんの蔵書の中から読者にすすめる2冊を紹介というものです。

        佐藤正午さんの「鳩の撃退法」とヴィクトール・ユゴーの「レ・ミゼラブル」の

        2冊を選んで、おすすめになっていました。

         

        作るだけじゃなく、選ぶことも仕事。

        たくさん読んでいらっしゃるってことですよね。

        どうやって、その時間を作り出していらっしゃるのでしょう。

        やっぱり、どんな仕事でも、

        仕事ができる人って、時間の使い方がうまいのでしょうねえ。

         

        さて、わたしは今日一日の時間をどう使いましょう。

        やりたいことリストが、頭の中ではめいっぱいあるのですが、

        どこまでこなせるやら。

         

        あなた様も、有意義な一日をお過ごしください。

         

                        かしこ

         

         

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         紙飛行機ドットコム

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          身分証明書

           

          拝啓、あなた様

           

          仕事帰りに、時々、夕飯の買い物に寄るスーパーがあります。

          このスーパーのポイントカードを持っているのですが、

          どうやら、新しい機能がついたカードに変わるそうなのです。

          1年後には、完全に今のカードは使えなくなるとかで、

          期限が近くなると、混雑するので、今のうちに切り替えを!と

          ポスターや、店内放送で呼びかけていらっしゃいました。

           

          わたしは、頻繁に、この店で買い物をするわけでもないし、

          まだ、1年は今のカードも使えるのだからと、

          切り替えもせず、今のカードを使っていました。

          ところが、最近では、レジでポイントカードを使うたびに

          「お早目に切り替えを」と言われるようになったのです。

           

          それじゃあ、そろそろ、わたしも切り替えましょ。

          切り替え手続きは、すぐに終わるということですし、

          レジで精算を終えた後、サービスカウンターへ行きました。

          「切り替えをしたい」と申し出ると

          身分証明書を持っているかと聞かれました。

          「はい、あります」と、マイナンバーカードを出しました。

           

          だって、車の免許を持っていないわたしは、

          以前は、身分証明と言えば、住基カードだったけど、

          今じゃ、それがマイナンバーカードに代わったんですもの。

          それなのにですよ。

          お店の方に拒否されちゃいましたよ。

          「情報がたくさんありすぎるので、見てはいけないことになっている」

          という理由でした。

          じゃあ、一体、どういう身分証明書ならよかったのでしょうね。

          車の免許証か、健康保険証なのでしょうか。

           

          まあ、ポイントカードの移行ですからね。

          さほど、難しい審査が必要というわけでもないので、

          口頭での確認で大丈夫ということでした。

          氏名・住所・生年月日を答えて、以前に登録されたものと一緒であればOK。

          切り替えは、無事にできましたけど、

          マイナンバーって何のための身分証明書なんでしょって思いました。

          情報がありすぎる身分証明書は使えないだなんてねえ。

          それじゃあ、マイナンバーカードを作るときに

          簡易マイナンバーカードもサブカードとして発行してほしいわ。

           

           

                          かしこ

           

           

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            記念の本

             

            もう、ずいぶんと前のこと・・・半年以上前になりますが。

            吉報は忘れたころにやってくる」というタイトルの日記を書きました。

            わたしが俳句を応募したところ、佳作に選ばれたという内容です。

             

            どういう企画に応募したのか、おさらいしますと。

            まず、俳句のお題が決まっています。

            応募した俳句の中から、俳人の堀本裕樹さんが、

            特選と秀逸を選句してくれます。(特選一句、秀逸三句)

            選ばれた特選と秀逸の俳句の中から二句を題材にして、

            ショートショート作家の田丸雅智さんが、

            ショートショートを生み出してくれるというものです。

            双葉社が企画した「五七五の小説工房」という連載でした。

            (今は終了しています)

             

            特選と秀逸という素晴らしい句の他に、

            佳作も20句、選んでいただけます。

            ただし、こちらは残念ながら、ショートショートの題材にはしてもらえません。

             

            わたしは、その佳作のひとつに選んでいただけたという、

            うれしいできごとが、半年ほど前にあったわけです。

            そのうれしいできごとが、

            さらにうれしさがバージョンアップしました。

             

            先週、この小説工房が本になって発売されました。

            田丸雅智さんのショートショートを読みたくて、

            昨日は、その本を買いに行きました。

            すると、あらまあ、びっくり。

            何と、佳作の俳句も載せていただいているではないですか。

             

               

            わたしの「季らら」の名前を見つけて、びっくりです。

            ありがたいことです。        

            俳句でつくる小説工房

            記念の本にしたいと思います。

             

                  

                               かしこ

             

             

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              日記の更新が止まる理由

               

              拝啓、あなた様

               

              あれ、気がつけば、ここの日記を1週間近く書いていませんでした。

              その間に、選挙があって、結果が出て、と世の中は動いていました。

              台風が来て、富士山の初冠雪があって、と気候も季節も動いていました。

              でも、ここの日記だけは、動いていなかった、ということですね。

              特に忙しくしていたわけでもなく、何をしていたんだか・・・。

               

              きのうは、「歳をとる」ということを考えるできごとがありました。

              例えば、わたしの父をみていて、歳をとったなぁと感じるのは

              年齢的に「老人」と呼ばれる歳なので、当然と言えば当然で。

              それはそれで、思いやることが大切だと思うのですが。

               

              今回の「歳をとる」の話は、そういう高年齢の人の話ではなく。

              まあ、早い話がわたし世代のことですね。

              どういったときに「歳をとった」と感じるか、の話です。

              肉体的な衰えのことではなく、思考的な問題です。

              ネットで調べてみると「あるある!」が多くて、笑ってしまうほどでした。

               

              「面倒だと思う」「億劫になる」

              この気持ちが、歳をとると多くなるらしいです。

              じゃあ、一体、人生のどの時点でそう思うことが増えるのか。

              うーん、人それぞれでしょうけど、わたしの場合は

              子供が頼りになる年齢になった時点じゃないかなぁと思うのです。

              子育てをしているころは、自分が子供に教えなきゃと思うから

              いろいろと知ろうとするし、覚えようとするし、行動も起こす。

              でも、その子供が大人になって、逆に子供から教えてもらうことが増えると

              ふと、もうゆっくりしてもいいか、と思えてくる。

              そんなところじゃないですかねえ。

               

              そして、ゆっくりしてもいいかの気持ちが続くと

              ここの日記も更新が止まるということです。

               

                             かしこ

               

               

               

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               紙飛行機ドットコム

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                懐かしい言葉

                 

                拝啓、あなた様

                 

                ネットの検索で「個人 ホームページ」と入力をしました。

                そうしたら、関連キーワードに「懐かしい」が出てきたのです。

                ほーっ、そうですか。

                個人のホームページは、懐かしいものになったのですか。

                昨今は、SNSや、ワードプレスが主流なんですかねえ。

                 

                気になったので、その「懐かしい」というキーワードも検索しました。

                あはははは。

                ホント、懐かしい言葉がたくさんでした。

                アクセスカウンター、BBS(掲示板)、キリバン報告、

                勝手に流れる音楽、お気に入りリンク集、相互リンク、

                右クリック禁止、100の質問、同盟などね。

                うん、うん、あったねー。

                わたしもやってたわー。BBSやリンク集。

                 

                90年代後半が個人のホームページ全盛期なのだそうです。

                わたしが、始めたのは1999年だから、

                全盛期に波に乗っちゃったということかー。

                今、ホームページを作る人が少なくなったのは、

                それに代わるものが出てきたからですよね。

                でも、もっと便利で面白いものが現れたら、またそれに代わっていくのかも。

                栄枯盛衰ってことですかねえ。

                 

                 

                             かしこ

                 

                 

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                 紙飛行機ドットコム

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                  年賀状素材集を購入しました

                   

                  拝啓、あなた様

                   

                  年賀状の素材集が、本屋さんに並ぶようになりましたね。

                  まだまだ先のことと思いながらも、気になります。

                  もう少しすれば、もっと出るのかもしれませんが、

                  現時点で、気に入った3冊を購入しました。

                   

                  年賀状の素材集は、まるで画集を見ているみたいです。

                  癒されたり、和んだり、わくわくしたり、想像を膨らませたりと、

                  描かれているものが、心に響いてきます。

                  素材集は、年賀状の時期だけではなく、一年を通して、よく見ています。

                  だから、過去のものも捨てずにとってあります。

                  その年によって購入する冊数は違うのですが、全部で16冊ですね。

                  (2013年〜2018年)

                  いつが処分のタイミングなのか、よくわからなくて。

                   

                  2018年の素材集を見ていても、いろいろなデザインがあって、

                  今すぐにでも誰かに送りたくなります。

                  いやはや、送る相手もいないのですが。送られた側も迷惑なことでしょうし。

                  いっそのこと、自分で自分に送ってみようかと考えたりもして。

                  今日は、一日中、うちの中にいたせいか、気分が手紙書きたいモードでした。

                   

                  というわけで、365日レタースタイルの年賀状関連のページを更新しました。

                    2018年 年賀状 一言メッセージ(文例)

                    2018年 年賀状 おすすめデザイン集

                   

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                   ワンダフルで、オンリーワンの年賀状をあなた様にお届けしたいです。

                   いつもの年より、ワンランクアップした年賀状ができるといいのですが。

                   ナンバーワンを目指せるほどではありませんが、

                   あなたさまの年賀状作成に貢献(犬)できればうれしいです。

                   急に寒くなってきましたが、どうぞ健(犬)康を第一に考え、

                   ご壮健(犬)にご活躍ください。

                   幸せがワンさか集まることをお祈りしています。

                   

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                  2018年は戌年なので、こんな気持ちを込めて文例を考えてみました。

                  ご参考までに。

                                    

                                    かしこ

                   

                   

                   

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                    4冊の「砂漠」

                     

                    実業之日本社から出版された「砂漠」の文庫本を読みました。

                    どの形の本で読んでも、やっぱり「砂漠」はいいですねえ。

                     

                    「砂漠」は、わたしにとっては、ひとつのきっかけになった本です。

                    伊坂幸太郎さんの本を、初めて読んだのは、多分(記憶があいまいですが)

                    2006年だったと思います。「オーデュボンの祈り」でした。

                     

                    それから、本屋さんに行っては、文庫本を買い、読んでいきました。

                    2008年ごろ、当時、文庫本になっていたものは、すべて読んだところで

                    「伊坂幸太郎さんの本を全部読んだ」と思い込んでいました。

                    ところが、あるとき、本屋さんで、単行本の「砂漠」を見つけて、

                    「あら、この本は読んでいないわ」と気がついたのです。

                    まだまだ、情報不足のわたしでした。

                     

                    わたしが最初に買った、伊坂幸太郎さんの単行本は「砂漠」なのです。

                    そして、その本の中に、素敵な言葉をたくさん見つけました。

                    また、それまでに読んだ本との作品間リンクも、すごく気になりました。

                    「これは、どこかに書き留めておかないといけない!」

                    という気持ちが強くなったのです。

                    そこで、始めたのが「伊坂幸太郎さんの本を読む」というサイトです。

                    2009年のことでした。

                     

                    そのころ「紙飛行機ドットコム」というサイトを持ってはいたのですが、

                    内容は、日記が中心でした。

                    日常生活の日記、お出かけ写真の日記、読書記録日記などです。

                    その読書記録日記の延長線上に「伊坂幸太郎さんの本を読む」がありました。

                     

                    初めての単行本、初めての「砂漠」から、8年が経ちました。

                    今、「砂漠」は4種類の本があります。

                    「砂漠」は、青春時代を描いた小説なので、

                    オトナの人が読むと、自分の若かったころを思い出すかもしれません。

                    わたしもオトナではあるのですが、「砂漠」を読むたびに、思い出すのは

                    青春時代というよりは、初めて「砂漠」という本に出会ったときのことや

                    「伊坂幸太郎さんの本を読む」を作ったときのことを思い出すのです。

                    ほら、昔の流行歌を聞くと、その歌が流行っていたころの自分を

                    思い出したりするでしょ。あの感覚と似てるかな。

                     

                    ------------------------------------------------------------------------

                     

                     思い出は作るものじゃなくて、勝手になるものなんだよ。
                     いつの間にか気づいたら思い出になってる、
                     そういうものだよ。

                     

                    --------------------------------------------------------------------------

                     

                    「砂漠」の中に出てくる言葉です。

                    ホントにねえ。

                    いつの間にか、「砂漠」は、わたしにとって、思い出の本になっています。

                    あなた様にとっての思い出の本は、どんな本でしょうか。

                     

                                           かしこ

                     

                     

                     

                           

                       砂漠 (実業之日本社文庫)

                     

                    -----------------------------------------------------------  

                          紙飛行機ドットコム

                      伊坂 幸太郎さんの本を読む トップページ

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