紅葉が見ごろを迎えました



拝啓、あなた様

紅葉の季節ですね。
今日は、万博公園まで行ってきました。
以前はよく散歩に行っていたのに、
ここのところ、ずいぶんとご無沙汰していました。
「お久しぶりですね」と、太陽の塔に声をかけたくなりましたよ。

 

  

  

  

わたしは、カメラを持ってひとりで出かけたので、
気がついたら、150枚もの写真を撮っていました。
ホームページのトップは、写真がスライドするようになっていますが、
そこに、少しづつ、アップしていこうと思っています。
今日も、まずは3枚をトップページにアップしました。
どうぞ、スライドさせてお楽しみくださいませ。

あなた様も、この週末は、紅葉狩りにお出かけになりましたか?
きっと、深まる秋を堪能されたことでしょうね。

              かしこ


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    ストレスフリーです

     

    拝啓、あなた様

    待ちに待ったケイタイが、きのう11月22日に発売になりました。
    早速、今日はケイタイショップへ行ってきましたよ。
    実は、今朝も岡山の父とケイタイでしゃべっていて、電池切れを起こしたんです。
    30分ほどしゃべったところでね。
    もはや、買い替えに猶予がありません。

    ショップでの手続きも、サクサクと進みました。
    機種変更だし、プランの変更もないので、特に新しい手続きはありませんからね。
    データを移行した後、店員さんに「アドレス帳の確認をしてください」と言われ、
    初めてケイタイを手にしたところでも、アドレス帳のボタンはすぐにわかりました。
    なんせ、今まで持っていたケイタイとメーカーが同じということもあり、
    デザインも、ほぼ一緒なんですよ。
    たぶん、性能はアップしたんでしょうけど、
    普段、わたしが使う機能は、今まで通りに使えます。
    なんて、楽ちんなんでしょ。

    今のわたしには、この「ストレスフリー」がありがたいことです。
    ということで、ケイタイを買い替えましたが、
    電話番号もメールアドレスもそのままですので、
    今まで通りのお付き合いをお願いします。

                       かしこ


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      ひとつづつ片付けましょ

         

      拝啓、あなた様

      げっ!うっそー、消えてる!
      なんで、なんで、どこに行ったん?
      さっき、OKを押したやん、消えるなんて考えられへん。
      あんなに苦労して書いたのに、まさか、まさか。
      あーーーーっ、まさかーーーーーー!


      仕事中の、わたしのひとり言です。
      一気にテンションが下がるようなミスをしてしまいました。


      ここのところ、仕事がたてこみ、バタバタとしているわたしです。
      その中のひとつ、ホームページの更新作業です。
      会社のホームページは、担当者がいるわけでもないので、
      ずっと、更新されないままでした。
      ここにきて、正社員を募集することになったので、
      ホームページにも、募集のページを作ろうということになったんです。
      その役目は、わたしにまわってきました。


      とりあえず、そのページを見てみると、
      まるでブログを更新するような感覚でできるようでした。
      さほど難しいことではなさそうです。
      うん、うん。
      なるほど、ここをこうしたらいいのね、次はこうするのね、
      と、納得しながら作業をすすめていました。
      そして、頭を悩ませながら、会社の説明文やら募集内容やら書きましたよ。
      なのに!


      いざ、アップしようと思うと・・・ない!
      まさかの事態です。


      よくよく見てみると、「OK」ボタンを押したあと、
      「保存する」ボタンも押さないといけなかったようです。
      ブログみたいなものだと、あなどってはいけませんねー。
      その他にも、仕事がたまっているので、
      ホームページの更新作業は、ちゃっちゃとやってしまおうと、
      軽く考えていたのに、そうはいきませんでした。反省です。


      結局、一からやり直しです。


      ・・・・・何とかアップできました。
      どうぞ、このページを見て、魅力的な会社だと思ってもらえますように。
      そして、応募がありますように。

                  かしこ



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        部下に真似される上司になる



        拝啓、あなた様

        仕事帰りにスタバに寄りました。
        わたしのとなりのテーブルに、若いカップルが座りました。
        男の子の方が彼女に言っている言葉が聞こえてきました。

        「スタバのバイトって楽しいらしいよ」
        「へー、そうなんだ。確かにみんな楽しそうやね」
        「時給は普通やけど、楽しいバイトやからずっと続けたいんやって」
        「いいなあ」

        わたしは、よくスタバに行きます。
        その時、いつもバイトさんを含めて、店員さんたちは、
        みんな感じがいいなぁと思います。
        そして、若いカップルの男の子が言っていたように、
        バイトくんたちの定着率はいいようで、
        顔なじみの店員さんが多いですね。

        「仕事が楽しい」と思うことができれば、
        その仕事を辞めたいとは思いませんものね。
        ちょうど、わたしは「会社で活躍する人が辞めないしくみ」という
        タイトルの本を読んだばかりです。
        その中に、こんなことが書いてありました。

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        『部下に真似される上司になる』
        仕事がおぼつかない部下をリードして、
        きちんとしたレベルにまで高めてくれる上司であれば
        理想の上司足りえます。
        上司の思考、行動を部下が真似するようになれば
        組織全体もより強固になっていることでしょう。
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        バイトくんたちは、きっと社員さんという上司に
        仕事を教えてもらていることでしょうし、
        社員さんの仕事ぶりを見ているでしょうね。
        自分の上に立つ人たちの仕事ぶりが、きっとカッコいいんだと思いますよ。
        だから、自分も、ああいう風に仕事ができるようになりたいと思い、
        その努力をするんでしょうね。
        そして、少しづつ理想の上司に近づいていくことを感じることができて
        「仕事が楽しい」と思えるんじゃないかと思います。

        伊坂幸太郎さんの小説「ガソリン生活」の中に、
        「人間が働くには、お金のため以外に三つの欲求がある」
        という言葉が出てきます。

        「認められたい」 「役立ちたい」 「褒められたい」


        部下に真似される上司というのは、
        たぶん、部下のその欲求を満足させているんじゃないかな。
        逆に、その欲求が常に満たされることがないと、
        働く意欲がなくなり、その職場から離れたくなるのかもしれないですね。

                       かしこ


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          惜しい・・・ガーデンと広場



          拝啓、あなた様

          「ガーデン」と「広場」・・・・似てますよね。
          でも、ネーミング、つまり名前となると、単に似ているから同じ意味
          というわけにはいきません。

          だって、例えば、英語名で「グリーンさん」と、日本語名で「ミドリさん」は、
          全く違いますものね。
          グリーンとミドリは、同じ意味ですけど。

          というわけで。
          残念、惜しい!というお話です。

          あるネーミングの公募に、応募したんですよ。
          その名前が決定したと、きのう発表がありました。

          『みくにん広場』

          これに決定したそうです。
          そして、わたしが応募したネーミングが『みくにんガーデン』です。
          「みくにん」という部分は、採用された「みくにん広場」と、同じ理由でつけました。
          「ガーデン」か「広場」か。


          確かに・・・・募集内容では「屋上広場の名称」でしたものね。
          募集する側は「広場」という言葉を使いたかったのかもしれません。
          わたしの読みが甘かったようです。反省。

          採用された小学生さん、おめでとうございます!

            
                                かしこ


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            三つ子の魂百まで



            拝啓、あなた様

            朝の通勤電車の中で本を読んでいました。
            その中に、こんなことが書いてありました。

            -------------------------------------------------------
            人が社会人として就職するにあたり、
            最初に入社した会社の社風がポイントになります。
            それは、その人の会社人生においての
            ベースの考え方になるからです。
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            つまり、『最初に就職した会社が刷り込まれている』という話ですね。

            うん、うん、そうだと思うなあと、そのページを読んだわたしです。
            そして、今日のわたしの仕事は、書類の整理に明け暮れた感じでした。
            ファイルを用意して、タイトルの準備をして、書類を片付けて・・・・
            最後に、キレイにファイルが並んだときは、
            「ヤッタ!」と、ガッツポーズをしたくなる気分でしたね。うふふふ。

            こういう書類整理やファイル作成の仕事って、
            わたしは、結構好きなんです。
            やっているうちに、こうした方が効率がいい、ああした方が便利、と
            いいアイデアが浮かんだりすると、おもしろくなってきます。

            今日は、思った通りにファイル作成が進み、
            仕事をおもしろく感じました。
            これって・・・・
            今朝、本で読んだ『最初に就職した会社の刷り込み』かもしれません。
            わたしが、社会人として最初に就職した会社で、配属された部署での
            わたしの仕事は、書類の整理でしたから。
            その会社での書類整理に関する決まりごとをたたきこまれました。

            『三つ子の魂百まで』
            ということわざがありますよね。
            わたしの、社会人としての最初の3年間、つまり社会人3歳までに
            覚えたことは、今でも頭も身体も覚えているように思えます。

                           かしこ


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              お役御免



              拝啓、あなた様

              オットがカタログを持って帰ってきました。
              年賀状のサンプルで、立派なカタログでした。
              仕事の関係先で、年賀状印刷の斡旋があったらしいです。

              「今年は、ここに頼もうかと思う」

              あら、うれしい。
              ようやくわたしは、お役御免になったのね。

              わたしは、我が家の年賀状係を担当していて、
              毎年、デザイン選びに頭を悩ませまていました。
              特にオット用の年賀状デザインは、困りものでしたから。
              それが無くなるとなると、ずいぶんと気が楽になりました。
              後は、わたしの個人用と、夫婦連名の親戚用なので、
              これは、わたしの好みで決めればOKですもの。

              早速本屋さんで、年賀状作成本を購入してきました。
              さて、さて。
              ゆっくりと、楽しみながらデザインを選んでいきますよ。

                             かしこ


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                ひなたぼっこ



                拝啓、あなた様

                先日の西ハロー(大阪西ハローワーク)へ行ったときの話です。
                きのう、お話したとおり、バスに乗って行きました。
                そして、そのバスは多根病院の目の前で停まるということもあり、
                多根病院へ行く方が多く乗ってきます。

                そのため、優先座席は早い段階でうまってしまいました。
                そこへ、老夫婦が乗車してきました。
                見たところ、おじいさんが病院へ行くのに、
                おばあさんが付き添っているという感じでした。
                おじいさんは、足の具合が悪いみたいで、ゆっくりと歩いていました。
                身体がテキパキとは動かせない様子です。

                わたしは、おじいさんが転んでしまうんじゃないかと、気が気がではありません。
                でも、バスの運転手さんは、そのおじいさんがさんが席につくまで
                バスを発車させることなく、待っていてくれたので、
                おじいさんは、ゆっくりと焦ることもなく、席に着くことができました。
                よかった、よかった。
                おじいさんは、わたしの後ろの席に着きました。

                ただ、席に座るだけで精いっぱいの様子です。
                ふたり掛けの席の真ん中に、ドンと腰を下ろしたまま、
                窓側に移動することまではできません。
                そこで、おばあさんは、並んで座ることができないので、
                ひとつ前のシート、つまりわたしの横の席に座りました。

                バスが発車しました。
                窓側に座っていたわたしは、窓から入る陽がぽかぽかして、
                まるでひなたぼっこをしているようでした。
                あったかいなぁ。気持ちいいなあ。
                そう思っていたところ・・・・
                後ろから声が聞こえてきました。

                「暑い」 「暑い」

                あら、おじいさんは、この陽ざしを暑く感じるのね。

                「暑い」 「暑い」

                その声は、誰か助けてと言っているように聞こえました。
                おじいさんは、ふたり掛けのシートの真ん中に座ったので、
                日よけカーテンまで手が届かないのでしょう。
                わたしは気になって、気になって仕方がありません。

                「暑い」 「暑い」

                おじいさんの声が続きます。
                わたしは、ちょっと身体をひねって、
                おじいさんの席の日よけカーテンを降ろしてさしあげました。

                「・・・・・・・・・」
                おじいさんは無言になりました。
                そして、おばあさんがおじいさんの代わりにお礼を言ってくださいました。
                「ありがとうございます」
                そして、おばあさんが続けて言うんです。

                「この人、厚着やねん。いっぱい着てるから暑いんやわ」


                えっ?
                陽射しが暑いんじゃなかった?
                わたしって大きなお世話をした?
                いえいえ、もしかして皮肉なことをしちゃった?
                えええええーーーーーっ。


                その後、おじいさんは「暑い」「暑い」って言わなくなりました。
                わたし、「カーテンを閉めましょうか」って、
                声をかけてから行動すればよかったなぁ。
                良かれと思ってやったことだけど、
                少し、気づかいが足りなかったようです。
                ひとつ、学びました。


                                     かしこ

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                  そこですか



                  拝啓、あなた様

                  今日は、どこにピントが合っているんだか・・・という写真をアップしました。
                  少し前のことです、ピントのずれた会話のお話です。

                  仕事で、試算表を見ながら指示を受けていました。
                  その指示の途中で、「カシビキが・・・・・・だから」 という言葉が発せられました。
                  「カシビキって何ですか?試算表のどこですか?」
                  「ほら、ここ、ここ。貸倒引当金(かしだおれひきあてきん)」
                  「へーーーーっ!貸倒引当金って『カシビキ』って略すんですか?」
                  「あっ、ああ。そうそう」
                  「知らなかったです。へーーーっ。初めて知りました」
                  と、わたしが妙なところに感心したものだから、言われちゃいましたよ。

                  「えっ、そこ?」

                  あははは。ごめんなさい。
                  感心する場所のピントがずれていましたか。
                  知識不足で失礼いたしました。



                  そして、その後のことです。ボスがわたしに言いました。
                  「kiraraさん、明日、雇用保険の手続きに行ってくれますか」
                  「はい」
                  「場所は、わかりますか?」
                  「はい。西ハローですよね?わかります」
                  「西ハロー? なんばじゃないですよ」
                  「はい。なんばにあるのは、なんばハローです。明日行くのは西ハローですよね?」
                  「勘違いしてるといけないので、確認しますけど、駅はどこですか?」
                  「駅・・・・・ですか。駅で言われると覚えてないです」

                  実は、翌日にわかったことなんですが。
                  ボスは、わたしが電車に乗って行くと思っていたんですよ。
                  だから、駅を確認したみたいなんですが、
                  わたしは、西ハローへは、電車で行くと駅からずいぶんと歩くことになるので
                  バスで行くつもりにしていたんです。
                  ボスに「駅は?」と訊かれたとき、わたしは「バス停」を訊かれたと思ったんですよ。
                  でも、西ハローに行ったのは、10年くらい前のこと。
                  とっさに、バス停の名前までは出てこなくて、答えられませんでした。
                  というわけで、すでにこの時点で会話にすれ違いが起きていました。


                  ボスは、駅名が出てこないわたしに対して、さらに訊いてきます。
                  「じゃあ、何区にある?」
                  「区?・・・・・区ですか。さあ・・・どこでしょう」
                  場所は知ってるけど、住所なんて知らないですもん。区なんてわかりません。
                  「大正区ですよ」
                  「ああ、そうかもしれません」

                  ちなみに、少し補足しますと。
                  大阪西ハローワークへJRで行く場合は「大正」駅で降ります。
                  この駅は大正区にあります。
                  ボスは、わたしがJRで行くことを想定して、この質問をしたようです。
                  ただし、大阪西ハローワークは港区です。

                  かみ合わない会話に、ボスはさらに確認をしてきます。
                  「じゃあ、近くに何がある?」
                  「多根病院のすぐ近くです」
                  「・・・・・」

                  バス停は、多根病院前と言ってもいいくらいの位置にあるんですよ。
                  その病院から、徒歩2分のところに、大阪西ハローワークはあります。
                  だから、わたしは、バス停の名前は覚えてないけど、
                  多根病院を目印に行くぐらいにつもりでいたので、そう答えました。
                  だけど、ボスはバスで行ったことがないので、多根病院を知らなかったんです。
                  不思議そうな顔をされてしまいました。


                  ボスは、今度は、わたしが地下鉄で行くことを想定したんですね。
                  地下鉄の場合 「ドーム前千代崎」で降りるので、
                  ドームが目印だと思って、この質問をしたのに、
                  わたしの答えが、「ドーム」ではなく、「多根病院」って・・・・。


                  こう、何度もすれ違いの結果、ボスは言いました。
                  「ドームの近くですよ」
                  「そうですね。ドームから歩いて15分くらいのところにありますね」
                  「そうそう、それ。じゃあ、間違いないです」
                  「はい。それじゃあ、明日、西ハローに行ってきます」
                  「西ハローって言うんですか?」
                  「大阪西ハローワークですよね。普通、西ハローって言いませんかね?」
                  「初めて聞きました。そうですか。西ハローですか」

                  それまで、かみ合わない会話に、イラついていたボスは
                  今度は、「へえぇ」と、少し感心したように笑顔になりました。


                  わたし・・・・・「そこですか」と思ってしまいました。あははは。

                                     かしこ

                   
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                      紙飛行機ドットコム
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                    光が降ってきました

                      

                    拝啓、あなた様

                    きのう、なんばパークスのクリスマスツリーのお話をしましたよね。
                    今日は、点灯式だと聞いていましたが、
                    それは、ツリーの前でするのかと思っていました。
                    でも、わたしの思い違いだとわかりました。
                    もっと、ずっと奥、ヤマダ電機に近い場所、
                    スタバの近くで行われていました。

                    5・4・3・2・1
                    カウントダウンで点灯されましたよ。

                    ザザザザザー!!!!
                    青い光が降ってきました。
                    冬の夜は、明るいです。
                     
                                      かしこ
                     
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